赤唐辛子の悲劇

まるはちで箸置きとして使われていた赤唐辛子、割って種をだして皮のほうを粉々にしてあそんでいた。
自分のがなくなったので○本くんのを
半分ちぎってまたこなごなにしてあそんでた。
○本くんも私につられて残りの半分をこなごなにしていた
そのてでピアスの穴を触ってたら耳がいたくなってきた。
○本くんはその手でトイレに・・
どうなったかはご想像におまかせします。
あやぼは唇もさわったもんだからまたひりひり
お風呂にはいったらいろんなところがヒリヒリしてました。
○本くんも今頃・・・。二人に襲い掛かった悲劇です

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です